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婦人部

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どーも、おばんでぇーす

みなさん、お変わりありませんか。飲食店のまん延防止措置も解かれ、生活が変わりつつあるようですが、まだまだ、否ますます厳しくなっていると感じている業者も多くなっています。あらゆるものの値段が上がり、業者だけでなく消費者からも悲鳴が!キャアーーー!内藤さんのお話しにも、ヒントがありそう、数回に分けてお届けします。 一緒にちょっと考えませんか、環境問題 ⑧ 「できること」 板橋支部 内藤さんさて、前回までは気候変動がいかにリアルな現実

【告知】婦人部ちょっとイイ講座

第五福竜丸見学会 ~核問題、憲法、平和、ちょっと考えてみませんか~ ロシアが突然ウクライナに侵攻してから3ヶ月になろうとしています。プーチン大統領が「核使用」を言明!オドシをかけるなか、唯一の被爆国の元首相が「核共有」という言葉を持ち出し、憲法9条を変えてしまおうとしています。1954年、マーシャル諸島でなにが起こったのか、第五福竜丸はどうなったのか。東京都立第五福竜丸展示館の学芸員・市田真理さんが解説してくれます(約一時間)。

どーも、おばんでぇーす

緊急事態宣言が解除されました。飲食店の方々はやっと営業できる!と喜んでいます。が、東京都の感染拡大徹底点検が済んでいない飲食店は酒類提供が出来ません。カラオケも自粛です。「歌うことが唯一の楽しみの高齢のお客さんが可哀そうでねぇ」とせつない表情で言う会員さん。  人生の楽しみ、喜びを自粛させる政治を変えましょう! 婦人部領収証整理会 9月25日の領収証整理会には4名の婦人部員に混ざって婦人部員のおとうちゃんも参加。それぞれが自分の

どーも、おばんでぇーす

気がつけば蝉の鳴き声から鈴虫の音色に変わってきましたね。五輪、パラリンピックも終わりました。当初予算は「コンパクト五輪」として7300億円、でも結局は史上最高額の4兆円?東京五輪、パラリンピック、私たちに残してくれたものは選手がくれた感動と国民への莫大な赤字のツケでした。 婦人部領収証整理会 もともと2ヶ月に1度の開催予定だった領収証整理会。参加者からの要望で毎月開催になっています。はじめはわからないことだらけでしたが、参加する

どーも、おばんでぇーす 7月号

婦人部領収証整理会を開きました 6 月20 日、4 名が参加し領収証整理会を開きました。婦人部⾧の鈴木さん、婦人部役員の山本さんが先生となり、領収証の区分け方、整理の仕方をいっしょに勉強しました。参加者は、何を持ってくればいいの? 何をどうすればいいの? と思いつつ、自分の領収証や売上表などを持参して、これはなに? あれはなに? と相談しながら仕分けます。みんな同じ経費に思えるけど、きちんと区分けすることが大切です。そうすること

どーも、おばんでぇーす 6月号

劇団銅鑼の7 月公演のご案内 この物語は実話で青森にある農業高校で命の大切さを考え続けた女子高生たちのお話しです。いのちと本気で向き合い考え続ける高校生たちの3 年間を描いた、リアルな葛藤が見どころの舞台です。2017 年初演のアトリエ公演からキャストも変わり、練馬文化センターでの公演となります。そして今回初めての舞台手話通訳がついた公演となります。まだまだ予断の許さない状況ではありますが、広めの会場で自由席のためディスタンスも

どーも、おばんでぇーす 3月号

今年も石神井川の桜がキレイに咲いています。年々開花時期が早まり、今年は観測史上いちばんの早さです。昨年は花見客が全く見られなかった石神井川沿いも、今年は 2 度目の緊急事態宣言の解除もあり花見客が少しづつ戻ってきているようです。変異種の感染者が増えていることもありますので、よくよく注意して新生活を楽しみましょう♪ 領収書整理会を開催します! 4 月 10 日(土)13 時~ あ~ちぷらざ 3F(民商事務所)完全予約制申込みは 4

どーも、おばんでぇーす 1月号

2 度目の緊急事態宣言が出されました。年末から都内の感染者数が増え、入院できず自宅で療養を余儀なくされ、医療崩壊もささやかれています。そんななか菅首相は施政方針演説で夏のオリンピックを開催すると述べました。しかし世論調査では「中止」「再延期」を求める声は8割を超えているとか。アスリートには不安や戸惑いが広がっていると思います。いたずらに決断を先延ばししてもなにひとつ良いことはありません!

どーも、おばんでぇーす 12月号②

今年も終わろうとしていますが、本当に大変な一年でした。ごくろうさまでした。苦しかったですね、不安なことや心配なことが多すぎて、身体を壊していないですか。この不安定な状況のなか、今を生きているだけで素晴らしいことです。まだまだ先が見えない状態ですが、いっしょに乗り切りましょうね。困ったときは民商がいます、きっと道が開けるはず、忘れないでくださいね。来年は大きな声で笑える年になりますように。

どーも、おばんでぇーす 12月号

コロナの感染拡大で多くの女性が苦境に立たされています。男性に比べ女性の雇用が激減、DV被害や自殺者も昨年より増えています。普段から女性の方が家事、育児、介護の負担が重く、不安で心と体が壊れてしまう、痛ましいことです。 今春、国連女性機関は、ジェンダー視点の対策は「女性のみならず社会のすべての構成員に良い結果をもたらす」と強調しました。菅義偉政権は、この指摘を真剣に受け止め一刻も早く対策を講じてほしいものです。